
|
定価: ¥ 5,980
価格: ¥ 4,828
通常24時間以内に発送
Manufacturer: ソニー・コンピュータエンタテインメント
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
Binding: Video Game Brand: ソニー・コンピュータエンタテインメント EAN: 4948872730204 Label: ソニー・コンピュータエンタテインメント Manufacturer: ソニー・コンピュータエンタテインメント Model: 15782621 Platform: PLAYSTATION 3 Publisher: ソニー・コンピュータエンタテインメント Release Date: 2008-07-24 Studio: ソニー・コンピュータエンタテインメント
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 怖くないし絶望しない コメント: 心霊スポットに「HAHAHA!!」な外人が遊びに来た感じ。
怖くない。
ちょっとイライラするステージクリア制のアクションゲーム。
ちなみにダウンロードで買った。ソフトとして売れないので後悔してる。
評価:      概要: おもしろいよ!あっさりしているが コメント: SIRENは無印、2ともに一通り遊んでおり、個人的に相当期待してプレイ。
難易度はシリーズ中最も簡単。「まず物陰に隠れて、敵の行動パターンを完全に把握するまで1時間ぐらい視界ジャック」みたいな事をする必要はない。恐怖に耐えられるのであれば、気合いと度胸で正面突破が可能だ(そこのところは、水も漏らさぬガチガチのプレイが要求された無印よりもある意味リアルかも)。そのためテンポよくミッションをクリアしていくことができる。リンクナビゲータもなく話は一本道で、「ゲームは一日一時間」みたいな遊び方をしても、1-2週間でエンディングを観られるボリュームとなっている。ちょっとあっさりしているが、ひとつひとつのミッションの作りこみは本気。
内容としては、やはり無印のSIRENそのもの。角度を変えてリメイクした、という感じで、キャラやミッションを減らして整理し、ギュッと濃縮した感じ。それぞれのエピソードは無印をプレイした人ならニヤリとさせられるような既視感のあるもので、「なるほど、こうきたか」と、ちょっとうがった楽しみかたができる。
プレイ前はけっこう懸念していたが、不思議なことに「焼き直しじゃないか」みたいな不満を感じることは全く無かった。同じエピソードでありながら、違うものになっている。そのサジ加減がうまい。
……でもなあ、やっぱり完全新作やりたいよなあ、と。
このあっさり感は良し悪しで、確かにハイ・テンポな展開はとても良いのだが、そのために駆け足でストーリーが過ぎていくというか、ストーリーに「溜め」が無いというか。過去作における一見無駄なミッションの数々も、物語の行間を埋めていく役割を果たしていたわけで。
もともとダウンロードコンテンツとして作られている(日本ではこうしてパッケージも出ているが)だけあって、あまり大容量のものを作れない制約下での製作であっただろう。
ワールドワイドで展開する必要がある現状、本気の「SIREN3」を出すためには、今一度SIRENというフランチャイズを世界に知らしめる段階を通過しないといけなかった……という感じなのだろうか?
今作の海外での反応はかなり良好だと聴く。この勢いで、なるべく早く、ブルーレイにがっつり詰め込んだ完全新作としてのSIRENを出してもらいたいところ。
評価:      概要: サイレンは傑作 コメント: サイレンをやりたい為にPS3を買いました。プレイした感想ですが、リンクナビゲーションがないのにがっくり。よってストーリーに奥行きが感じられず終了条件1、2もないのでアーカイブ集めもイマイチ盛り上がらない。サイレン1は老若男女の個性あるキャラをプレイでき、特に弱いキャラ(女性や子供)をゴールに導く醍醐味とついさっきまで使っていたキャラを叩きのめさないといけない絶望感や、それぞれの人間模様などが見えたりと傑作で思い出のゲームです。1や2と比べると使えるキャラも少ないのが残念です。あと死人の足が速いんですが、武器を持たずに見つかるとアウトなので緊迫してていいと思いますが、走ってまいて隠れて息を潜めやりすごすのもサイレンならではなのでこれは微妙ですね。良いところは次のストーリーが次回予告っぽく入るのがかっこいいです。1や2をプレイした人で買おうか迷っているんでしたらお勧めしますよ!雰囲気はしっかりサイレンしてますから。最後に制作者の方へお願いですが是非ともサイレン3を出してください!お願いします。
評価:      概要: 良かったです コメント: PS2からハードがPS3に移ってよりリアルになって
SIRENの世界を探索できるようになっただけでも
前作からやっていた自分にとって大変嬉しいです。
これはPS3なので環境がとても大事ですね。
特にSDブラウン管テレビなどでやってしまうと細かいところまで見れないので損です。
今までは日本人が主役でしたが今回は外国人になってしまいSIRENらしさが
なくなるんじゃないかと不安でしたがやってみたら相変わらずSIRENで安心しました。
難易度も簡単になってます…初代は鬼のような難易度で人を選びましたが
今回は初めての人でもすんなり出来るんじゃないでしょうか?
ただし後半のほうに自分にとっては初代に近い難易度と思わせるとこがありましたが。
アーカイブスは今回も凝っていて特にお気に入りはレコードです。
アーカイブを見るたびにこれを聞いて楽しんでます…歌詞も狙ってますね。
今クリアして思う事はもう少しボリュームがあってもよかったんじゃないかなということです。
何故ハードモードが存在しないのか?一番気になるところです。
もしかしたら追加パックとか何らかの形でストーリーを含め出してもらえるのではないかと期待しながら待っています。
評価:      概要: SIREN3 コメント: ゾンビ映画の中でもSIRENは映画で見た感じあくまでキワモノだったんですが別に新しい試みもなんもないしSIREN3が作成されて始めて活きてきたなぁと思いました。この話は何かリアリティがある。なんかありえそう。んでななしのげーむしかりよくこの描写を作品化したなぁと感心しました。ななしのげーむもSIREN3も日本に前からある都市伝説が元になっておりそれを実際に体感できるというのはやはりゲームの強みですからね。この田舎の描写 杉沢村に迷いこんだような感覚。バイオハザードを楽しむような感じではなく心霊スポットにきてみたみたいなノリでプレイしてみたらどうでしょう。アメリカとかの人には日本の閉鎖されたオカルトを体感できていいんじゃないでしょうか。
|
|
|
|
|