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定価: ¥ 1,995
価格: ¥ 1,846
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Manufacturer: 海洋堂
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: おもちゃ&ホビー Brand: 海洋堂 EAN: 4525296012071 Label: 海洋堂 Manufacturer: 海洋堂 Manufacturer Minimum Age: 180 Publisher: 海洋堂 Release Date: 2008-06-12 Studio: 海洋堂
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 良いできだと思います。 コメント: 通販にてYF19、YF21両方を購入しました。塗装の状態について色々とコメントが出ていたので心配しましたが、私が購入したものについては特に塗装は問題ないように感じました。また、間接(リボ球)についても特に固いということはなく、普通だったように思います。(ただ、ポーズをつける際には気をつけてはいますが)やはり個体差が激しいのでしょうか?通販で購入する場合、ある意味賭けですね。
リボルテックは金額的に手頃ですし、マクロスプラスの主役機2体が発売されるというだけでも個人的には満足です。ましてやファーストパックやピンポイントバリア付きですから。ただ、ファーストパックの色が期待色と同じだったので、その点は変更していただきたかったです。(確かファーストパックと本体は色が異なっていたと思うので)
個人的にはYF11(サンダーボルト)が近々発売されることを期待しています。マクロスFのVF25も期待したいところですが・・・さすがにまだかな。
評価:      概要: 海洋堂とやまと宿命の対決!! コメント: 発売月がやまとと重なったリボルテックのYF-19ですが…ファストパックやピンポイントバリアとオプションは豊富。 しかし塗装が物によってばらつきがあるのはマイナス。特に頭部は塗装でかなり損をしてます。プロポーションは山口氏らしいアレンジですが、好みが別れる所かと。
やまと製はベーシックな印象で(昔のHCMっぽい)海洋堂のは個性の強いガレキの完成品な感じ。
よって今回の勝負は引き分け!!
評価:      概要: 頭部の造形が残念 コメント: プロポーションは思った程マッシヴではないのですが、頭が残念。
正面から頭部を見るとかなり横広な造形で、アゴも変なしゃくれ具合なので、全体の印象も変わってしまいます…人形は顏が猪木なのに…。
頭部がもうすこし面長なら全体的にスマートな印象になりそうです。
可動に関してはほぼ問題なく縦横無尽に動きますが、ヒザ関節はファストパックを装着すると少しですが可動範囲が狭くなります。
脚部のファストパックはヒザ裏下のダボ1点の差し込みのみですが、足側面の黒い溝凹にパック裏の凸モールドが合致するので意外にしっかり装着できました。 シールドも肘先端でリボ球によってつながっていたりします。
頭部レーザーと脚部尾翼類は硬質プラ製でシャープな仕上がりなのは良かったですが、胸部上面(特に正面から見て右側)にヒケによる凹みがあるので一応確認して買われればいいのではないでしょうか。
塗装に関してはセンサー(目)と左肩の[19]のマーキングのズレ等の個体差がありますので、店頭買いの場合は要確認ですね。
色目と腹の塗り分けは好みのわかれる所ですが、全体色であるアイボリー系の色はもう少しだけ薄くして艶をおさえていればいいのではと思います。 あとガンポッドがガンメタになっていますが、やはりあの独特のグリーンぽいグレーがよかったかな。 いやあかっこいいです19。
評価:      概要: 素直に嬉しい コメント: 初めてマクロスプラスを見た時、こんなにカッコいいバルキリーがあるなんて…!と思ったコトをコイツを手にとった時に思い出しました。 他社からもいろいろ立体化されてますが、可変でプロポーションが犠牲になっていたり、高額だったりで、自分の理想にしてるYF-21、並びに19はもう手に入らないだろうと諦めてましたが… リボルがやってくれました!本当に嬉しいです。 やはりリボルとメカキャラの相性は抜群ですね。21、19を同時購入しましたが両機ともいい出来です。やや可動が制限される部分もありますが、特に気にならないと思います。カッコいいポーズをガンガン決めて楽しんでます。 この調子で19のバリエーション機、ブレイザーバルキリー、17ナイトメア、及び22を出して頂きたいです(ファイヤーボンバー機は個人的に好きでないので…) 本当に嬉しいです!ありがとうございました。 発売予定に上がっていたレーバテインにも期待してますよ。 海洋堂の方がこのコメントを見てくれますように…
評価:      概要: このイサム機を塗ったのは誰だあっ! コメント: 劇場版イングラム一号機を手に取られた方はいらっしゃるでしょうか。
あの悪夢、再びと言ったところです。
造形はいいんです。可動も十分。ただ、塗装がダメ。ものすごく安っぽい雰囲気をぷんぷんさせてます。
つや消しのグレー部分は綺麗なのに、本体がテカテカの塗料を筆で塗った感じで、厚ぼったい。
顔なんかもう・・・
可動、モモと手首以外がリボルバー。肩はジョイントむき出しでかなり動きます。
ここのデザインのまとめ方は秀逸。
腰のリアアーマーがゴツく、おまけに可動しないので、胸を仰け反らせたり、
足を後ろへ持ってったりする事ができません。
最も動かないのが首、横にはよく動きますが、上下の可動は殆ど死んでます。
ピンポイントバリアはガルド機とは別造形(形は同じ、製造工程が違う?)なんですが、
ガルド機のゲート後が挿し込み用の凸にあったのに、イサム機ではバリア外周部分にゲート後が。クリア成型なので目立ちます。
おまけに、接続可能な箇所がシールドに一箇所のみ。ガルド機とは軸の太さが違うので、
余った方をガルド機に・・・ってのも無理です。拳用のやつも同じく交換して持たせるのは不可。
シールドはリボルバージョイントでぐりぐり可動。が、左腕にしか装備できません。
右腕には穴を塞いだ(あるいは空けようとして失敗した?)ような痕が・・・
追加装備の肩アーマーはシールドを持たせると少し干渉します。
足のファストパックは、付けると足の可動がかなり制限されます。取り付け方にも少々クセがあり、
足も太く見えたりするので、好みによっては付けないほうがいいかも?
塗装はもう少し頑張って欲しかった、つや消しか成型色であれば「安っぽさ」は消えたと思います。
ガルド機とどちらを買おうか、と迷っている方がいたら、自信を持ってそちらをお勧めします。
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