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マクロスF(フロンティア) 1

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定価: ¥ 3,990
価格: ¥ 3,152
通常24時間以内に発送
Manufacturer: バンダイビジュアル Starring: 中村悠一, 遠藤 綾, 中島 愛, 神谷浩史, 福山 潤 Directed By: 総監督:河森正治/監督:菊地康仁
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カスタマーのおすすめ度:     

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Aspect Ratio: 1.78:1 Binding: DVD EAN: 4934569633293 Format: Color Label: バンダイビジュアル Manufacturer: バンダイビジュアル Number Of Discs: 1 Publisher: バンダイビジュアル Region Code: 2 Release Date: 2008-07-25 Running Time: 82 Studio: バンダイビジュアル
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: こんなに第1話いらない、話の流れ上で第2話つけてほしかった コメント: マクロスシリーズを初めて見る人にもやさしく、冒頭でどんな世界観か
紹介しています。異性生物に襲われる宇宙移民船団。
シェリルのライブときれいで、スピード感あふれる戦闘シーンがウリです。
3話収録されていますけれど、同じ話(第1話)です。いい所で終わります。
・先行放送版、本格的に放送のTV版にないカットシーンがあります。
そしてTV版にあるシーンがありません。
・先行放送スペシャル版、先行放送版にTV版に加えられたカットシーンを
合わせたもの
オーディオいわく本当の真の第一話らしいです。
・TV版
ED曲が三話それぞれ違うなど、三話それぞれ若干違います。
特典としてミュージュックチャプター
三話それぞれの歌が流れるシーンにスキップできます。純粋な音楽ではなく、挿入歌
扱いなので、満足できるほど流れません。
特典としてオーディオコメンタリー(先行放送スペシャル版
に三人の会話が上書きされている形態)
中村(アルト)×中島(ランカ)×河森(原作)
評価:      概要: マクロスF 第1巻 コメント: DVD第1巻には第1話「クロース・エンカウンター」が収録されており、映像特典として第1話の先行放送版のデカルチャーエディションと、完全版のヤックデカルチャーエディションが収録されてます。微妙にシーンが追加やカットされてたりして若干異なる角度から物語を楽しむことができます。
そして印象的だったのがミュージックチャプター機能。
「歌」を売りにしてるだけあってライブシーンはもちろん、ランカが娘々を歌うシーンや、シェリルの歌がBGMとして流れてる場面にさえチャプターですぐ行けます。
DVDでも映像はきれいだと思うので、どうしても高画質で見たい人以外は、安いDVDの方で十分だと思います。(でも7話の戦闘シーンなんかはBD版で見てみたいです)
評価:      概要: ヤック柿崎ぃぃぃぃぃぃぃ!!!! コメント: へぇ・・・これがマクロスシリーズの新作かぁ・・・ こいつにはどんな柿ざ・・・歌があるかなぁ・・・ くはっくはっくははーっ! なかなかいい作品じゃないの ヒロインの微妙な棒読みが気になるけど、歌がうまいから大丈夫なのです! CGの戦闘シーンも迫力があって面白いです・・・よ! へへ・・・これからどんな曲が出てくるのか期待しちゃうからね! マクロスシリーズは歌唱力で声優のヒロインを選んで、本気で曲を作ってくれるから嬉しいぜっ! 僕がオススメするこの作品! 君たちもぜひ激買してくれ!!!! 放送版しかみてない人は完全版をみてアルトたちのイサムゴッコを確かみてみろ!
「坊主!仕事の邪魔だ!」とか言いながらすぐに敵に捕まってやられちまったアイツは・・・まさか・・・!? 柿崎ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!
評価:      概要: 面白いです。 コメント: マクロスのシリーズ自体見るのが初めてだったんですけど、
中々に面白いです。ていうか同時期に始まったアニメの中ではこれが一番かな。
1話1話しっかりと作られていて、
絵が毎回綺麗ですし、話も良くできていて見ていて飽きないです^^
戦闘シーンのスピード感、爽快感もたまらないです!
菅野よう子さんによる楽曲も素晴らしく、
OP、EDや挿入歌などサントラを買っても損なしの秀逸な曲ばかりです。
全体的に見てかなりクオリティの高い作品だと思いました。
ランカ役の方の演技について批判していらっしゃる方もおられますが、
自分的には初々しい感じの演技がランカのイメージにぴったりだと思いました。
評価:      概要: これがマクロスなのか コメント: マクロスの世界をまったく知らない僕だが、堅苦しくない、なかなか遊び心がある楽しい作品である。
アメリカ人にかなり好評であるのを考えると、エンターテーメント的なアニメであるのだろう。
一見学園恋愛物語だったり、スター歌手をめざす少女のサクセスストーリーだったり、主人公が
歌舞伎役者だったり、奇妙な宇宙生命体の攻撃を受け戦闘もありと内容も盛りだくさんである。
シリアスな戦争を描きたがってる某アニメよりも気軽に楽しめる魅力ある作品だと思う。
ランカというヒロインがあまりにも優遇されてスターになるのは受け入れられなくて、
最近では棒サイトで批判もちらほら出ているようである。
ランカの声優の声や演技は初々しさもあり非常に魅力があり適任者だと僕は感じるのだが。
棒サイトでのしつこい声優へのアンチ批評は、みていて本当に情けない内容である。
多分中高生や学生ら子どもの批評であるのは間違いないのだが、
あれはなんとかならないものだろうか。
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