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マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc)

マクロスF(フロンティア) 1 (Blu-ray Disc)
定価: ¥ 5,040
価格: ¥ 3,881
近日発売 予約可
Manufacturer: バンダイビジュアル
Starring: 中村悠一, 遠藤 綾, 中島 愛, 神谷浩史, 福山 潤
Directed By: 総監督:河森正治/監督:菊地康仁
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5

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Aspect Ratio: 1.78:1
Binding: Blu-ray
EAN: 4934569350404
Format: Color
Label: バンダイビジュアル
Manufacturer: バンダイビジュアル
Number Of Discs: 1
Publisher: バンダイビジュアル
Release Date: 2008-07-25
Running Time: 82
Studio: バンダイビジュアル

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Editorial Reviews:



スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
概要: 内容は
コメント: はっきり言って初代マクロスと構成は同じ。ラストがわかる単調さ。ただ四半世紀を越えてリメイクされた印象。ファースト好きならばすんなり入れる。

ただファーストファンには羽田先生の音楽に慣れすぎだと菅野よう子では、やはり役不足が感じ得ない。

あとはランカという存在が狙いすぎ。もうちょい大人な三角関係の苦悩を見せたほうがいい。ランカの存在が中身を薄っぺらにしてる印象。

確かに映像面は綺麗だと素直に感じる。けどマクロスファンが求めていたものはそこなのか?区切りで発表する作品としては疑問が残る。バルキリーや板野サーカス好きの人もいるだろうが、重要なのはリン・ミンメイと早瀬美沙と一条輝の淡くもセツナイ物語のフィナーレに「愛は流れる」や「愛・おぼえていますか」が3人のすべての想いを包み込むから「マクロス」が傑作と言われるのではないのか?映像なんて普通でいい、狙ったキャラもいなくていい、ただ3人の苦しいまでの気持ちの交差とその思いが自分たちにガツンと届く歌があればそれで「マクロス」と胸を張ってもらっていいと思う。

もうストーリーも半ばを過ぎました。最後にこれぞ「マクロス」という展開があることを期待します。

なので中身は悪くはないが良くもない。惜しい出来ではある。

後、ヴァルキリーと書いている方、本当はバルキリーです。参考までに。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: これは素晴らしい
コメント: 日本人の几帳面さ、こまめさの才能が爆発した時に生まれる作品。
それがこのマクロスFでしょう。エヴァンゲリオンと同等もしくは、
それ以上のクオリティ。これがテレビクオリティなのか?
と必ず驚く事でしょう。
初代作品をご覧になった方々だけが、ニヤリと出来る演出も多数。
歌をバックにドッグファイト、これがマクロスの売りの一つです。
板野サーカス?無い訳が無い(笑)。
至るシーンで爆発してますよ!!
私は迷わず購入するつもりです。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: やっと出た、対価に見合ったクオリティ
コメント: 深夜枠アニメの氾濫と比例して質の低い作品も増えた業界にとって、良くも悪くもカンフル剤となる作品。

個人的には今まで高いアニメDVDを買ったことがなくレンタルで観ていた。しかしこの作品はそれなりの対価を払って観たい説得力がある。理由はBlu-rayであることはもちろん、他の方がレビュ−している通りである。

ちょっとしたところでは宇宙に浮ぶ海や街の映像が美しく気持ちがよい。その逆に気に入らないのがメカの変形や動きが速すぎてリアリティや重量感が感じられないこと。臨場感を演出するブレなのどカメラワークに頼りすぎなところもあり、動きの勢いで誤摩化した前作よりは大人になってほしい。

あらゆる意味でこのクオリティがどこまで続くのか、すでに作画が崩れているのでちょっと不安ではある。初回から高かったハードルを第7話で自ら一気に上げてしまい、どう最終回まで処理するのか? 制作会社のバックの資金力に期待し、クオリティを落とさず乗り切って欲しい。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 映像面に文句は無いです
コメント: CGとは思えないほど滑らかに動きまわるバルキリー、作画を多少犠牲にしてでも重要視するだけのことはあります。
歴代シリーズへのオマージュも効いており、ちょっとしたファンならニヤリとしてしまうこと間違いなし。
歌、曲もかなりのクオリティでまさに歌とアニメの融合といえる出来映えとなっております。
ただ…一つ不安なのが構成・脚本担当の吉野氏。どうも終盤急ぎ足になったり、トンデモ展開をやる印象があります。
それに今の所脚本自体には魅力を感じません。王道…というよりは展開に意外性がないというか…映像に補って貰ってる感じが。
キャラクターは確かに立ってるんですが、そのひとつひとつがバラバラで三角関係三人以外イマイチ上手く噛み合ってない。
映像・演出面はここ最近でもトップで間違いないでしょう。が、現在もう中盤なのでそろそろ脚本面で驚嘆させて欲しい。
てなわけで☆4に脚本への期待と応援を込めて☆1追加。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 「学園モノ」
コメント: いや、面白いでしょう。脚本、作画(CG)、キャラクター、メカ、楽曲、声優陣と全て素晴らしい。
マクロスシリーズの伝統である主要キャラクターの三角関係(ラブコメ)も健在ですし、「歌」にも
これまで通りの比重が置かれています。

この作品でうまいと思ったのは、「学園モノ」を持ち込んだことです。「学園モノ」とラブコメは
相性がいいですし、ましてや男性主人公(早乙女アルト)は歌舞伎役者家系の美少年ですから、新たな
恋敵の出現や歌舞伎俳優としての成長など(勝手な想像ですが)、今後盛り上がる要素満載です。
期待してます。


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