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unnamed world

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定価: ¥ 1,200
価格: ¥ 1,200
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Manufacturer: Lantis(K)(M)
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5Average rating of 4.0/5

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Binding: CD
EAN: 4540774404858
Format: Maxi
Label: Lantis(K)(M)
Manufacturer: Lantis(K)(M)
Number Of Discs: 1
Publisher: Lantis(K)(M)
Release Date: 2008-04-23
Running Time: 15
Studio: Lantis(K)(M)

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Editorial Reviews:



スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
概要: ジャケットの出来は神レベル
コメント: はい、思わずジャケ買いしましたw
それほどジャケット写真のインパクトが凄い。
ここ数年で見たアイドル写真の中でもピカイチかと。
幼さと色気のバランスが絶妙で、妖しい魅力を放っていますね。
この写真だけで1200円の価値はあるので、以下の駄文はオマケですww

元々彼女は「童顔なのにセクシーな声」という事で声優を目指したと思うんですが、音楽に関しても同様なアンビバレンツを抱えているように思えます。

これまでのCDを聴くと、恐らくアヴリル・ラヴィーンのような、可愛らしさと攻撃性を兼ね備えた一流のガールズ・ロック、というのを狙っている。(特にLOVE★GUN以降の3作)

でも彼女の歌い方を聴くかぎり、常に強烈なビブラートを効かせた情念を感じさせるもので、どちらかと言えば中島みゆき、椎名へきる、KOKIAの系統なんですよね。
パンクに影響を受けたアヴリルが、吐き捨てるような小気味良さを持ち味にしているのとは対極的です。

たぶん彼女の個性と、彼女(及びそのスタッフ)がやりたい路線がマッチしていないんだと思います(良くある事です)。
彼女に必要なのは、客観的に平野綾の特質を評価できるプロデューサーと、優秀な作曲家との出会いでしょう。

平野綾本人は常々ロック好きを公言していますが、僕の見る限り彼女の声はロックには合いません。役者らしく表情過多なので、「重い」というか「濃い」というか……ロックに必要なノリの良さをスポイルしてしまう気がします。
(クイーンやミートローフのような演劇的なロックならばともかく)

恐らく本人や周囲もそういう空気を感じていて、この新曲ではより一般的なJ-POPに近い路線に変化しています。
でも平野綾にJ-POPはもっと合いませんw
中島みゆき「地上の星」や、平原綾香「Jupiter」のような、壮大で表現の余地が大きい曲ならば向いています。

才能はある人だと思うので、早く自分らしさを見つけて欲しいです。

評価: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
概要: 普通のアニソン
コメント: 普通のアニソンです。悪くはありまん。買って損したという気分にはならない
と思います。ただ、歌い手の問題ではなく作詞者の問題なのですが、安易に
英語を使っている気がしました。

ロックのリズム・メロディーに日本語を載せるという作業は、もう数十年に
わたって先人が試行を重ねてきた事で昔ほど困難な作業ではなくなっています。
にも関わらず日本語を母国語とする人間に向けて作る曲に英語を使う姿勢は
安易といわざるを得ません。

自分で歌う曲ならともかく、他人に提供する楽曲でこういう安易な事をする
のは、プロとして失格ではないでしょうか。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: キモヲタ向けではないあーやの真の魅力を再発見
コメント: 酷評を付けているのはいよゆる萌え声優とかが好きなキモヲタと称されるロリコンでしょう。たしかにこのDVDはそういったキモヲタ向けではありません


評価: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
概要: やっぱり
コメント: この人はロックを歌わせるといいなぁ…、と感じたシングル。LOVE★GUNやNEOPHILIAも聴きましたが、やっぱりロックが似合います。それは声質からきているのか、歌い方からきているのか…。
声質は…芯が通ったハードヴォイスというか…。すごくハードに声が響きます。なのかもわかりませんが高音域の地声はツンツンした印象も…。歌い方としても、わりとストレートで大人し目な印象もありますが、ビブラートも案外多様していますね。でも…、ビブラートの使い方が少し特徴的になってしまっているというか、きれいなビブラートなのに一部迷いがあるビブラートになってしまったなぁという印象を受ける部分もありました。ビブラートかけるの?かけないの?と迷わせるような。まだ歌い方が自分の中で完成されていないのかな…。まだ若い方ですから、これからも応援したいと思います。せっかくの技術がまだ解放されていない気がします。
あと、Maybe I can't good-byeの作詞は平野綾さん本人!?ちょっと驚きでした。

評価: Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5Average rating of 3/5
概要: 初めて聴いた平野さんの歌
コメント: 初めて、unnamed worldで平野さんの歌を聴きましたが
正直な感想を言うと、歌い方と英語の発音も今風だなと思いました。
歌番組に多く出ている歌手と歌い方が似ているというか
決して悪い歌だと思ったわけじゃありません ただ、平野さんしか歌えない独自の歌が聴きたかった


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