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Good to Be Bad

Good to Be Bad
定価: ¥ 3,525
価格: ¥ 3,179
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Manufacturer: Spv
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5Average rating of 4.5/5

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Binding: CD
EAN: 0693723981307
Format: Enhanced
Label: Spv
Manufacturer: Spv
Number Of Discs: 2
Publisher: Spv
Release Date: 2008-08-04
Studio: Spv

関連商品

Editorial Reviews:



スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: アルバム単位で聞くべき入魂の一作
コメント: 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し
て評するのは大きな間違いではないだろうか。

サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を
求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及
するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ
ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが)

なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ
に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で
なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。

そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き
を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ
しく白蛇そのものを体現する作品として。

曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。

評価: Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5Average rating of 2/5
概要: 曲の悪さ
コメント: 曲がねえ・・・・
これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。

歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。
曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・




評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 過去にない素晴らしいアートワーク
コメント: 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、
70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。
昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。
勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。
元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。
今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。
勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。


評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 直球勝負
コメント: まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。

個人的には非常に好きな作品です。
まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが
非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある
リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。
(後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・)
「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている
「Whitesnake節」ですよね。


評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 素晴らしい!!
コメント: 皆さんのレビューやB誌のレビューの通り、最初聞いた時のインパクトはさほどありませんでした。曲のクオリティがやや低いような・・・。やっぱりダグは地味なのかなと。でも数回繰り返して聴くと、どんどん引き込まれて、曲の良さを段々と感じる様になりました。特に6曲目のALL FOR LOVE以降が素晴らしい!SUMMER RAINも最高なバラードです。本編よりもボーナストラックのアコースティックバージョンの方がさらに良い!思えば、サーペンスアルバスは確かにインパクトは強かったが、それまでのファンにしてみれば何じゃこりゃと最初は感じたし、SLIDE IT INですら捨て曲は何曲かありましたよね。と考えいるこのアルバムはWhitesnakeの歴史の中でもきっと価値ある1作になると思います。昔で言うB面の方が凄く良いので、そこから聴くと印象が違うかも知れません。


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