
|
定価: ¥ 7,140
価格: ¥ 5,768
通常24時間以内に発送
Manufacturer: コーエー
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
Binding: Video Game Brand: コーエー EAN: 4988615028380 Label: コーエー Manufacturer: コーエー Model: 658032 Platform: PlayStation2 Publisher: コーエー Release Date: 2008-06-19 Studio: コーエー
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 薄い・・・ コメント: 最近のコーエーのゲームは追加ディスク狙いすぎで、本編が薄すぎます。
金色のコルダ2でも同じ肩透かし感を味わったので、遥か4でもこんな思いをするとは・・・・という感想です。
確かに、薄くてもグラフィックもシナリオも音楽も他のメーカーと比べるとTOPを独走していますが、このユーザーを軽視した態度はあんまりではないかと思います。
一本一本が本当に価値のあるソフトとして出来上がってるのであれば、一万でも二万でも出しますが、次回からは評判を聞いてそれなりの場合には中古ソフトでも十分と思っています。
とにかく本編のシナリオに説得力がなく薄すぎます。
どうせ後に出る完全版や追加ディスクまで待って中古で購入してもいい出来です。
そうすれば一本のゲームとして十分満足なボリュームになるのでしょうから。
評価:      概要: 簡潔に言えば・・・? コメント: とても良かったと思います。
あくまで私的な感想ですが、サブキャラ以外の
8人のストーリーを進める上で、これまでのネオロマシリーズの中で
一番作業的にならなかった事が印象的です。
各キャラ(サブ含め)キャラが持つ各事情も
一人一人とても奥深く感動しました。
ですが、あえて言うなら、ここまで
せっかく作りこまれたキャラ事情が
生かしきれていない気はします。
コンプリート後も、
え?あの話については何故なんだろう?(とくに3兄弟末っ子)
と、他にもクリアしているのに関わらず、
謎がかえって深まってしまった・・・そういったEDが多々な
気もしますが、そこはファンタジーとして
なるべく深く追求しない様にはしていますが、
終わった後にいろいろ考えこんでしまう後味さというのも
正直なところです。
情報システムのおかげもあって、とても簡単にクリア
する事はできます。
苦労はしないという事です。
大昔?攻略本片手にあの人の好きな物はーとか
この人物とこの人物の相性はよくないな!(笑)
など、とても苦労してプレイしていた頃を思い出すと、
このシステムが導入されたおかげで
恋愛シュミレーションが楽しくプレイできる様になったと
思います。
難しいだけがゲームじゃあない!と言ったところでしょうか。
皆さんも書かれている通り、音楽やスチルは素晴らしい!
そして何より、キャラの心情を見事に演じきっている
声優の方々の演技力は感無量です。
プレイしてみる価値は十分にあると思います。
評価:      概要: 物足りない感じです。 コメント: 本編の続編とは思えないくらい、何か物足りないものを感じます。
一番不満だったのが、吹き替えが少ない事です。
大谷さんや浅川さんなど、馴染み深い声優さんも何人か出演されていないのには、
ビックリ&ガッカリしました。
エンディング曲も、歌ってるの誰?って感じだし。
今回サブキャラクターが多いのはいいのですが、
それも大部分は声がないので、馴染みにくいです。
大団円のエンディングも、これまた声もムービーもないし、内容薄いし…。
魅力あるキャラクター達だし、ストーリーも今までのと違う感じで新鮮だったのに、何か手を抜いている感じがします。
半年後くらいに、またファンディスクでも発売するのでしょうか?
期待していただけに、内容が充実していないのが残念です。
評価:      概要: 最初のディスク? コメント: 攻略本いらずで、あっという間に、全員のエンディングにたどりつけました。初めてのことで、「まさか、これで終わり?!」と、しばらくボー然としました。
神様に逆らう恋なら、シリーズ中一番の障害多き道のりをゆくのだと、ワクワクしていたので、肩すかしです。エンディング、運命を変えて、手に入れたにしては、ご褒美少なすぎです。
あと、いったい、何作目になったら、フルボイスにしてくれるのか、ルビーさんに、お聞きしたいです。せっかくの、豪華声優陣が、もったいないです。
「3」であった、お着替えも、なし。結婚式に、いつものマント姿の方、他に服もってないのでしょうか?親しくなるに従って、いろんな私服を着て見せてくれる相手と、イベントしたい。物語の壮大なロマンは、もう、ばっちりなのですから、乙女のささやかな、欲求をくみ上げた、細やかなロマンがほしい。
これは、「4」のシリーズ化を、念頭において発売したとしか思えないほど、不完結な作品です。ちゃんとしたのを出す前の、リサーチ的商品と言ったら、言いすぎでしょうか。ユーザーの反応をみて、次を考えると、雑誌の特集でコメント出してましたが…。何年も待って、発売も延期して、これじゃ…。「はるか」スタッフ足りているのでしょうか?水野先生の、日本一美しいキャラクターが、もったいない。どうか、このキャラで、(いやらしくない)濃い〜のを、お願いします!
評価:      概要: 主人公に好感が持てん コメント: 一通り終わっても、主人公が何をしたいのか結局良くわかりませんでした
今までのシリーズでは、
完全なる第三者である神子が異世界の自然の秩序を取り戻す
といったようなことが(建前上であっても)目的だったと思うのですが
4の神子様は亡国を再興するために人をばんばん殺します
敵国がやばげな神様のもとに下っていて、
このまま敵国をのさばらせておいては世界が危ういらしいということは語られるものの、
それはストーリーがかなり後半に入ってからの話。
となると、神子様は権力を取り戻したいがために
無辜の民を戦争にまきこんだとしか考えられません
この人は遙かの主人公なのでしょうか
シリーズのお約束に拘泥しすぎるのはどうかとも思いますが、
あまりに簡単に人を殺しまわる主人公には疑問を感じます
3でもかなり人は死んでましたが、
3には、恋する乙女は大暴走的なイキオイがあって個人的にはそれほど気になりませんでした
4にはそういった突っ走る恋情というものもあんまりない気がします
|
|
|
|
|