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Good to Be Bad

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定価: ¥ 2,021
価格: ¥ 2,562
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Manufacturer: SPV
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: CD EAN: 0693723981321 Format: Special Edition Label: SPV Manufacturer: SPV Number Of Discs: 1 Publisher: SPV Release Date: 2008-04-22 Studio: SPV
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: これでいいんです! コメント: 70年代〜80年代前半のロックは本当に熱かった!
Whitesnakeに関しては、初期の作品がすごく気に入ってます。
特にサーペンス・アルバス以降は雰囲気ががらっと変わりましたが、それはそれでいいかと。
ジョン・サイクスはいい仕事をしていました。スティーヴ・ヴァイの起用は失敗だと思いますが…。
で、本作なんですが、これでいいんです!
時代も変わればバンドも変わる。でもデビッドらしさというかブルージーでソウルフルな感じは残ってて特に後半は昔っぽい曲が多くていいです。強いて言えばギターの音が厚すぎかな。ハモンドなんかがもっと入った感じの曲が個人的にはいいですね。
デビッドしかり、ギラン、ロニー、プラント、ほかにもみんながんばってほしいですね。
確かに年はとりましたが、まだまだ熱いものを届けてくれてるよ!DVDとかも見てほしいです。彼らとともに自分も年食ってますけどこれからも応援していきたいですね。
このアルバムを聴いたあとで、昔のLovehunterやReady An' Willing、Troubleなんか聴くとなぜかすごく気持ちが熱くなって懐かしさを感じました。昔のアルバムも是非聴いてほしいですね。
評価:      概要: アルバム単位で聞くべき入魂の一作 コメント: 本作を評するのに「曲が悪い」とかよく耳にする。しかし本作を一曲単位で取り出し
て評するのは大きな間違いではないだろうか。
サーペンス好きの方(私は墓の下まで持っていきたい!)は聞いた瞬間好きになる曲を
求めるのだろうが,白蛇はそもそもそのようなバンドではない。カヴァデール氏が言及
するように,アルバム1枚を通して聞いてこそ価値が生まれるのである。(もっとも,サ
ーペンスの真の凄さはアルバム1枚としての究極の完成度にあるが)
なぜ1曲目にBest Yearsが入り,2曲目のCan You〜へと続くのか。最後の1曲まで,そこ
に配置された意味があるのだから,白蛇フリークとしてはそこまで読み取るのが当然,で
なければカヴァデール氏に申し訳がたたないだろう。
そしてアルバムの全体像をつかんだとき,この作品はサーペンスに比肩しうる凄まじい輝き
を放つ。ラジオ向けの甘ったるい曲より,数倍素晴らしく,魂の拍動を感じる作品,まさ
しく白蛇そのものを体現する作品として。
曲が気に入らずに本作を批判した方は,一度聞き方をアルバム単位に変えてみたらいかがだろうか?是非ともその素晴らしさに気付いてほしい。
評価:      概要: 曲の悪さ コメント: 曲がねえ・・・・
これを褒める人は、単にディストーションギターの鳴っているオーソドックスな音が好きなだけ。たしかにそういう音を出すバンドは少ないから、そういう人をターゲットにして、ある意味正解なんだろうけど。
歌は思ったよりましだったけど、サーペンスやレストレスの気迫のようなものは感じられない。スリップの余裕(というか慢心?)に近い。
曲のレベルをワンランク上げてしまうほどの力はもう無い・・・
評価:      概要: 過去にない素晴らしいアートワーク コメント: 普段は近年エクストリームメタルやエモ、スクリーモ、メタルコアやらを聴いていて、
70’sバンドのCDは買った事が無かったのですが、このアルバムのアートワークの素晴らしさと名前に負けて買ってしまいました。
昔からやってるベテランバンドだし、聴くまでも無く、古いハードロックとか肌にあわないんだよなとか、期待なんて全くしていなかったのですが、カッコ良すぎます。
勝手に『これがベテランのパワーだな』と思って聴いてます。
元ディープパープルって事はどうでもよくて素晴らしいです。
今まで世間的にうるさいとか、ギャーギャー何いってんのかわからん!ていわれているバンドばかり聴いてきましたが、こういうサウンドこそ真の迫力があるのだと思いました。
勿論メロデスやボコボコのスラッシュ、カルトブラックとかも大好きです。
評価:      概要: 直球勝負 コメント: まさにゲフィン時代のWhitesnakeといったところでしょうか。
個人的には非常に好きな作品です。
まぁ、「Slide it In〜Whitesnake」と比較したら不足は感じますが
非常にパワフルで聴いていて心地よいギターサウンド、安定感のある
リズム隊、何と言ってもデヴィガバのVoは圧巻。
(後、変化のない容姿・・・。こんな歳の取り方をしたい・・)
「Can You Hear The Wind Blow」なんか自然に身体が覚えている
「Whitesnake節」ですよね。
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