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定価: ¥ 7,800
価格: ¥ 7,800
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Manufacturer: ナムコ
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: Video Game Brand: ナムコ EAN: 4988648539242 Label: ナムコ Manufacturer: ナムコ Model: 15783421 15783391 Platform: Xbox 360 Publisher: ナムコ Release Date: 2007-11-01 Studio: ナムコ
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: う、薄い・・・。 コメント: 映像はすごい。これは言わずもがなだが、それ以上に驚いたのは、全体的に内容が薄いです。
ストーリーも仲間も主人公から遠いというか、他人事のように感じます。
5では僚機に数があり無線も楽しめましたが、今回は僚機が1機・・・、さらにチョッパーのように陽気な感じではないので「おれ、一人で戦ってる・・・」感が強く寂しいです。ナガセのような紅一点もありません。ミッションも15個と前回より結構少なめ。
支援要請を使うたびに、俺ってエースなのか・・・?という疑問が浮かびます。
前回は仲間が近かったのでなんとかやり込めましたが、今回は無理そうです・・・。
評価:      概要: エースコンバット次世代 コメント: グラフィックはずば抜けて綺麗ですが!ストーリーはイマイチかな?4の紙芝居ムービーを動くムービーシーンに替えた感じ。少し残念
あまりにもエースコンバット5の内容・ストーリーが良すぎて、どーしても比べてしまい6が物足りないかんじです!
でも、今なら中古で安いので買って損はないかと… 毎年・航空ショーを見に行きますが、F-15はかっこいい!
評価:      概要: なかなかよい コメント: 敵味方がいり乱れる戦闘ができるのでなかなかよく出来ています。映像もかなり綺麗なのでXbox360を買っている皆さんにはオススメいたします。
評価:      概要: う〜ん コメント: エースコンバットはこの作品が初めてなんですが操作が難しいですねぇ。
初心者からでも楽しめると書いてあったので残念です。
墜落してばっかりなのでもうちょっと操作が簡単にならないものか・・・
あとは全体的に進行がグダグダ過ぎますね、
無線聞いてるだけでやる気が削がれます。
ただ噂どおりグラフィックはよかったです。
それだけに買って損しました…。
評価:      概要: 初めての裏切り コメント: グラフィックが非常に作りこまれたものになり、ミサイル、バルカン、爆発の演出が凄かった。また、効果音が臨場感を感じさせるものになった。
しかし、良い所はこれぐらいで、今作は悪い所が非常に多かった。具体的に上げてみると、
●偏差射撃システムが使いづらい。これを使わないと通常ミサイルがまともに誘導してくれず、ヘッドオン時の敵機やエース機の撃墜、画面端の敵への攻撃ができない。そのため、主力武器の通常ミサイルが非常に役に立ちにくく、極端に弱い。また、前7作のような素早い攻撃が不可能になり、爽快感を極めて大きく下げている。
●支援要請システムを使わないと、切り抜けたり、敵を全滅させたりすることができない場面があり、ゲームバランスを崩している。また、沢山の仲間から協力と援護をしてもらうということは、プレイヤーであるタリズマンがエースとしてあまり強くないという解釈にも繋がり、メビウス1やサイファーのような歴代エース達程は大したことはないとも考えられてしまう。
●1つ1つのミッションが長い。また、単に数多く配置されている敵をなぎ倒すだけのミッションがほとんどなので、個性がない。さらに、ミッションは全部で15しかないため、ボリュームをあまり感じなかった。
●自機の弾数が多すぎる。前作までは、兵装をいかに節約しながら戦うかに面白さがあり、兵器搭載量は重要な機体のパラメーターだったが、今回は無駄に沢山の兵装が搭載されるため、機体同士の性能の差が縮まっていて、これもゲームバランスを崩している。さらに、今回は特殊兵装がかなり強い上に弾数が多いため、通常ミサイルの搭載量がより無駄なものになっている。
●画面が非常に見づらい。画面の動き方は物凄く粗く、シューティングゲームとしての面白さ、快適さを大きく下げる要因になっている(AC04、ACE5、ACE-ZEROをプレイした人ならすぐに分かるはず)。地上の地面は太陽の光を強く反射するため、それにHUDの色が溶け込み、敵地上物を探すのが非常に大変になり、地上はとりわけ見づらい。このゲームの売りであるグラフィックの良さが完全にあだになってしまっている。
●BGMがパッとせず、心に残らないものしかなかった。ACE1、ACE2のような熱いロックもなければ、AC04、ACE5、ACE-ZEROにあった、とてもかっこいい最終ミッションの曲もなかった。全体的に、とりあえず作ったという感じがするだけだった。
●ストーリーや登場キャラクターが中途半端。今回は最初から最後まで、盛り上がりがあまり感じられなかった。登場キャラクターは魅力がほとんどなかったのに、そればかりをメインに捉えていたので、ムービーに面白さがなかった。また、今回の敵エース部隊は所々のミッションで簡単に撃退されてしまうので、カリスマ性がなかった。
●このゲーム最大の欠点としては、登場機体が少なすぎる。隠し機体を含めても15機しか登場しておらず、ACE1よりも少ない。特に、旧式戦闘機、MiG戦闘機が全く登場しなかった上、特徴的な試作型戦闘機もほとんどなかった。そして、自分が大好きで、エースコンバットシリーズなら当然の如く登場するだろうと思っていた、Su-37が未登場だった。なぜF-22AやSu-43に劣るSu-33を代わりに登場させたかが全く理解できない。
自分はエースコンバットシリーズを10年以上遊んでいるため、このゲームシリーズが大好きだが、今回のACE6は完全に期待外れだった。今回は次世代機のゲームとして、今までになかった「大軍 VS 大軍」や、美麗なグラフィックや演出の表現に視点を置きすぎて、肝心な今までの良い所を忘れ、犠牲にしてしまった点が多く、それがこれらの欠点に繋がったのだと思う。次回作を作る機会が訪れたのなら、シリ−ズ全体を通して、どこが良いのか、どこが悪いのかを慎重に考慮して、全体的評価が高いと言われるAC04やACE5を超えるような作品を作って欲しいと強く願っている。
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