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レジェンダリーヒッツ デュープリズム

レジェンダリーヒッツ デュープリズム
定価: ¥ 1,575
価格: ¥ 1,575
通常24時間以内に発送
Manufacturer: スクウェア・エニックス
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5Average rating of 3.5/5

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Binding: Video Game
Brand: スクウェア・エニックス
EAN: 4988601005012
Label: スクウェア・エニックス
Manufacturer: スクウェア・エニックス
Model: 658108
Platform: PlayStation
Publisher: スクウェア・エニックス
Release Date: 2007-01-25
Studio: スクウェア・エニックス

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Editorial Reviews:



スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5
概要: 思わずため息。
コメント:  このゲームにはガードや回避の概念がなく、アクションゲームとして致命的な欠陥がある。
敵が点滅している間は連続してダメージが入らないなど、バグなのか仕様なのか分からないほどシステムが稚拙。

水溜りに落ちただけでダメージになるなど、アクション部分もシビアで、
一発死のトラップも多い上にコンテニュー回数も有限。
ストレスが溜まる事はあっても爽快感を得ることは無いだろう。

レジェンダリーヒッツとはよく言えたものだ。

評価: Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5
概要: 何を取り挙げても、良いところがない問題作。
コメント:
 絵とキャラクター、それにストーリー。それらがこのゲームの長所であり、特徴であろう。その他の良点に言及すれば、スクウェアが他のゲームで体現しているものの焼き直しに過ぎない。しかも劣化コピーと言って過言ではない。

 問題は、前述した特徴にある。絵とキャラクターとストーリーだけが売りなら、それはノベルでも絵本でもアニメでも良い。このゲームは、「ゲームである必要性」が無いのだ。そればかりか、3Dポリゴン・ゲームに求められる要素である、「見易いカメラ・ワーク」「接地感の掴み易さ」、「パズル的要素(謎解きとは別)」が全く無い。デバックしたとは思えないゲーム・バランスの悪さである。

 多作であったこの時期のスクウェアに良作のゲームは少ない。その中でも群を抜いておかしな出来なのがこのゲームである。ゲームの本質を棄て、商業主義で大衆に阿るとこの様なゲームが出来上がる。他社は反面教師としてこのゲームを捉えていただきたい。それ程、酷い出来である。

 星1つ。出来ることならマイナスをつけたい。



評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: 当時をふりかえってレビューしてみます
コメント: 1999年末にデュープリズムを買いました。
あの時はまだ3DアクションRPGというものはあまりなかった時代です。
買うきっかけはCMで見た時のアクションのすごさとキャラクターの可愛さでした。
音楽も印象に残っています。
ムービーではなくゲームシーンを全体的に押し出したあのCMは購買欲の沸く物だったと思います。
次にゲーム内容に触れます。
当時からみてもクリアまでの時間の少なさと単調な敵を殴るアクションはいまいちだったと思っていました。
買う前はあんなに楽しそうに見えた戦闘シーンがそれほどでもなかったです。
ですがシナリオとキャラクターの存在が大きく働きました。
キャラクターがみんないきいきしている。探してみると隠れたエピソードがあったりする。
これがいままで感じたことの無い感情に襲われました。
時代を先駆けていたと思います。
以上のことだけで他の不満はどこかへ吹き飛んでいってました。
ゲームを良くする要素はなにもゲーム部分だけとは限らないことがわかったのです。
何回繰り返しプレイしたかわかりません。もしかするとアクションの単調さが良かったのかもしれない。
ということはゲーム面も良かったということになる。

当時を振り返って正直な気持ちで書くとこういうレビューになってしまいました。
デュープリズムをやったせいか、その後もキャラがいきいきしている作品に特に惹かれるようになっていきました。
俺の中ではそういう気持ちを味わった最初のゲームでした。

評価: Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5Average rating of 4/5
概要: 非常にテンポよく楽しめる良作!
コメント: とにかく私が驚いたのはテンポのよさです!
ロード時間がほとんどなくPSで発売されたとは思えないほど恐ろしく快適に物語を堪能できます。

ストーリーの内容はとてもシンプル。
序盤は世界観を理解・堪能、中盤からは物語が盛り上がっていき、最後はすっきり収束していきます、ユーモアあふれる人々との出会いがこの物語をより楽しいものにしてくれます。

主人公はシリアスな過去をもつ男の子と、底抜けに明るい女の子の二人です。
それぞれ骨格が同じストーリーですが、主人公により一部ダンジョンや人々との会話、物語の内容が若干異なるため、どちらの主人公でプレイしてもそれぞれ楽しめる工夫が凝らされています。

プレイ時間は一周10時間程度と思います。(主人公は2人なのでこの2倍ほど楽しめますが、細かい意味での完クリを目指すならもう1〜2周しても楽しめます)
操作感は非常に良好。複雑な操作も何一つありません。

近年の複雑長大化してきたゲームに飽きたのならぜひ一度プレイしてみてほしいです。

評価: Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5Average rating of 1/5
概要: 駄目でした
コメント: ストーリー、キャラクター、なにもかもがありきたりで面白みがない。こうなるんだろうなという予想がことごとく当たるので興醒めしました。
グラフィックはSFCなみ。音楽は綺麗なのもあるけど全体的に普通。
あくまで私個人の意見ですが、人にオススメできないと思ったゲームです。


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