
|
定価: ¥ 2,940
価格: ¥ 1,845
通常24時間以内に発送
Manufacturer: くもん出版
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
Binding: おもちゃ&ホビー Brand: くもん出版 EAN: 4944121542703 Label: くもん出版 Manufacturer: くもん出版 Manufacturer Minimum Age: 60 Number Of Items: 1 Publisher: くもん出版 Studio: くもん出版
|
|
|
|
|
|
Editorial Reviews:
|
 | 各都道府県が立体的なピースになった日本地図のパズル。各都道府県の形や大きさ位置関係が遊ぶうちに覚えられる。
まず、8つの地方ごとに色分けされている「基本ピース」からスタート。 「基本ピース」ができるようになったら全国が同じ色の「発展ピース」へとステップアップ。子どもの力にあわせて何度でも楽しめる。 色や形を手がかりに、ピースをはめ込むくり返しの作業によって、直感的な判断力や集中力が育まれる可能性も。 都道府県名の漢字が読めない子どもでも、付属の「ひらがなシール」を使えば大丈夫。
ピースは2つ折りにした台の中に収納できる。 都道府県名確認地図、地形図、白地図の3種の地図が各1枚と、ひらがなシール1枚、ピース収納袋2枚が付属。 |
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: これは良いです! コメント: 2才5ヶ月の子供に与えてみましたが、
5日程で自分で完成出来るようになりました。
電車好きな息子にとっては、どこにどの特急列車が走っているか分かるので、
とても楽しいようです。
パズルの難易度も難しすぎず簡単すぎず、ちょうどよいです。
買って損はありません。絶対にお勧めです。
評価:      概要: オススメします☆ コメント: 2歳の娘が使っています。3ヶ月で何とか自力で全ピースをはめられるようになりました。大感激です☆
最初は手取り足取りでしたが、だんだん上達しました。ここはおばあちゃんがすんでいるところ、とか、ここは誰くんがすんでいるところ、とか家族で話をしながらできるので、会話の幅も広がります。
評価:      概要: 大喜び! コメント: 七歳と四歳の姉弟に購入しました。最近二人ともパズルが好きでよくいろんなパズルであそんでいるので、このタイミングでこのパズルで地図に興味が持てたらいいなと思い買いました。やはり飛びつきがよく、二人で楽しく、すぐに完成させました。お安くなっていたし、いいお買い物をしたなと思います。
評価:      概要: 形の大きさにビックリした子供 コメント: 昨日届いて、帰ってきた子供が早速挑戦していました。
意外にも早く形を覚え、馴染みのある県は形だけで当ててました。
北海道の大きさにビックリし、また大阪や東京はこんなにも小さいのにビックリしていました。とても楽しく地図を覚えられる良い商品だと思います。
発展ピースが出来るようになったら、発展ピースの県部分にシールを貼って形だけで全てわかるようにしてみたいと思います。
一つ難点を言うなら、広げた状態をキープするための留めパーツがはめにくいことです。
評価:      概要: 子供のいる家庭では一家に一式 コメント: 私が小さい頃、プラスチック製の日本地図パズルが家にあって、よくやっていました。都道府県ごとにピースになっていて、北海道はさらに十勝、札幌など細かく区分された形になっていました。この日本地図パズルのおかげで、私は都道府県の位置関係や大きさなどを習得することができました。
そこで「息子にも」と思いましたが、当然私が持っていた30年前のパズルは、さすがにもうありません。そこで、アマゾンで商品を検索したところ、日本地図パズルが何種類か出てきました。その中でも視覚的にわかりやすく、各都道府県の形もちゃんとしていた『くもんのNEW日本地図パズル』を購入してみました。
このパズルは東北地方、関東地方、中部地方などの地域ごとに分かりやすく色分けがされていて、まだ都道府県のよくわからない子供にも、パズルとして楽しく遊ぶことができるようになっています。うちの息子は3歳ですが、私が「この大きいのは岩手県。緑だから東北地方のここに入るよ」なんていいながら教えています。
このパズルにはカラフルなピースの他に、単色のピースもセットで入っています。カラーのピースでできるようになったら、次はこの単色ピースに挑戦、ということだと思いますが、カラーのピースだけでも十分な教育的効果が見込めるのではないかと思います。
日本地図パズルは、都道府県の名前、位置、形、大きさが学べる上、パズルとしての要素も高く、子供の知育玩具としては最適です。よく見てみると、都道府県の形はいずれもなかなか特徴的です。まるで「パズルを作るために線引きされたのではないか?」と考えさせられてしまいます。
|
|
|
|
|