評価: 




概要: 大人もはまる面白さ
コメント: たかが玩具などと侮るなかれ。子供相手といえど,注意一秒怪我一生。縦横,斜め,見えるところと見辛いところ,ありとあらゆる角度から,敵(相手)の魔の手は忍び寄る。ルールは簡単,しかし奥はそれなりに深い。いかに速やかに相手に図られずに「両当たり」に持って行くかがポイント。
幼稚園の年中・年長ぐらいからゲームとして楽しめて,素朴な木の素材というのも好印象。インテリアとして使えないかもしれないけれど,大満足の一品。我が家では,毎晩四目並べ大会が催されています。家庭の平和を守るためには,もう一つ買った方がよいかも,と思い始めている今日この頃です(取合いを避けるため。)。
なお,白のコマは,現物はもっと自然木の色合いに近いものです(いずれが好みかは分かれると思いますが...)。
評価: 




概要: 幅広い年齢層の方にオススメ
コメント: 交互に持ち玉を1つずつ置き、
縦・横・斜めのいずれか一直線に4つの玉を並べた方が勝ち。
シンプルではあるが、なかなか奥の深いゲーム。
ゲームに疎い初心者にもわかり易く、短時間でさくっと楽しめる。
木製ならではのカタカタ音や、優しい手触りもこの商品の魅力。掲載写真は実物と多少異なり、玉、土台とも茶色の色が強い。
土台は下広がりの角張った6角形で、hanayamaの社名刻印入り。
丸みを帯びた玉と角張った土台はバランスが悪い。
インテリアとしても楽しめる、というフレコミだが、
あまりサマにならないのが残念。
評価: 




概要: 賢くなるゲーム
コメント: なんと立体四目並べは、数学的発送を鍛える賢くなるゲームだそうです。どこかの教授が言っていました。小さい子でも以外とできて、大人もはまってしまうゲームだと思います。