評価: 




概要: 幼児も遊びやすい!
コメント: お友達の家にお邪魔してこのゲームを知りました。いつもテレビゲームのような物で遊ぶことが多い中、このシンプルで原始的な感覚のゲームに新鮮な面白さを子供達が感じたようです。玉をピッチャーの位置に手でセットすること、玉の早さが自分の指の力加減で調整されること、バットをふるタイミングなど・・・。ほんとにシンプルな操作内容ですがちょっぴり集中しないと何だかうまくいかない、といった感じです。我が家は小学校低学年の兄弟で遊んでいます。二人でお小遣いを合わせて買いました。幼稚園児でも楽しめます。大人もちょっとした息抜きに遊べます。
評価: 




概要: 対象年齢・・・問いません
コメント: 小学生の子どもの為に、野球盤スタンダードを購入しました。結果は子どもも、パパも、おじいちゃんもおばあちゃんも、みんな大満足。プロ野球の本格スタートを前に、勝った時のうれしさ、負けたときの悔しさ、スピード感などを先取りしちゃいました。芝生が印刷されたボードのつくりはイメージとちょっと違っていたけれど、遊んでいるうちに、それほど気にならなくなりました。判定やルールは遊ぶ人たちに任されている部分が大きく、コンピューターゲームと違った面白さは今も健在です。5歳以上、とあるのはあくまで安全面での配慮だと思います。もっと年上のお子さんでも是非、こだわらずに買ってあげてください。
評価: 




概要: 野球を覚えるのに最適?
コメント: ~5歳の息子の誕生日プレゼント。
この商品の対象年齢は5歳からですが、息子はまだ野球のルールを知りません。
なんだかんだと言いながら少しずつルールを理解しています。
今後テレビで一緒に野球を観るのが楽しみになりました。
ケンカしながらワイワイ楽しくやってます!
かさばるのが欠点ですが時間を超えて自分の子供時代と同じもので遊べるのは
~~親としてたまりませんね。~
評価: 




概要: テレビゲームではない面白さ
コメント: つい先日、近所のおもちゃやで、この「野球盤スタンダード」が復活していて驚きと懐かしさを感じた。仕組みはいたって簡単だが、テレビゲームではない臨場感がある。 そして一人では遊べないところにこのゲームの面白さはある。ピッチャーは相手にどの球を投げるかバッテングのレバーの引き具合を見ながらボールを放つ。変化球?消える魔球?相手を攻略するための戦略やら戦術を考える。そしてバッターが空振ったときの快感。これはたまらない。
バッターはバッターで場外ホームランを狙う。これはテレビゲームでは味わえない野球盤ならではの楽しみ。9回裏まで1球1球目が離せない。そんな野球版は永遠に不滅である。
評価: 




概要: 「消える魔球」
コメント: 再びプロ野球が再編されようというなかで・・この野球盤は、変わらぬ定番であります。エポック社といえば・・やはりコレ。「消える魔球」を使われると・・バッターはもうお手あげなのです。是非、現代の子供たちにもこの独創性が伸びそうなこの野球盤で遊んで欲しいです。