評価: 




概要: 不出来なゲーム機
コメント: 見た目が違う、色が違うだけなので同じレビューを載せています。アメリカ人が、ウインドウズが一番出来の悪い輸出品だというように、日本で一番出来の悪い輸出品。縦置きでDCの20倍ぐらい早いというふれこみで派手にデビュー。しかし実際はバランスの悪い、出来の悪いゲーム機だった。とにかく音が悪い。自分みたいにCDとMDの違いが分からなくてもハッキリと分かる音の悪さ。これでは面白いゲームは作れない。映像も酷い。絵が荒く画素数が足らない感じで、色も悪いし、メモリーが少なくテクスチャーもはれない、ポリゴンも見た感じDCの三倍ぐらいでゲームキューブと比べると半分ぐらい。(ソニーKD-36HR500AVマルチで)とても家庭用最強のハイビジョンモニターを売っている同じメーカーが作ったとは思えない。DC、VGAで完璧に家庭用ゲーム機ではなくなったのに比べるとPS2の絵、音は本当に家庭用という感じ。メガドライブやサターンは、色が出ないとか、ポリゴンが出ないとか、開発が難しいとかよく言われたがハードの普及にそんなものは関係ないのがよく分かった。しかし一番の問題はデジタルハイビジョンの普及に努力しなくてはいけない時代にDVDを普及させてしまったことだ。ハイビジョンで作ってある映画やフィルムの映画をDVDで売っても将来ゴミになるだけなのは分かっているのに。二層ディスクはすぐ読まなくなるのに不必要にCD,PS,DVDなどのが付いているせいで修理代もやたら高いし、立ち上げ時間もやたら長い。よいハードがないと良いソフトは絶対にかけない。もしPS2の中身がGCやXBOXでも誰も文句を言わなかったはずだ。世界中の莫大な資本を投入してそれがみんな無駄に終わっている。PS2の中身がGC、XBOXだったら十倍ぐらい歴史に残るソフトが生まれただろうと思うと悲しくなる。次はPS2と決めてしまったり、ハードのことに全く触れないマスコミも悪い。PS3はこんな事にならないことを祈ります。
評価: 




概要: 世界的に人気のあるカラーです。
コメント: トイザラス限定のこのPS2は型番が50000で、最近マイナーチエンジされた静音モデルです。シルバー色は外国の人、とりわけ欧米人に大変人気のあるカラーで、世界的レベルで見れば購入価値が非常にあります。その上、販売方法も国内のトイザラス店のみの限定販売だったせいか、なかなか手に入りにくいモデルです。そう言う意味で見つけたら買っておいた方がお得です。貴重性も十分あります。ただ、限定品の割りに値段が安かったかどうか知りませんが、コントローラーの塗装がはがれやすい、と言う流布が聞かれますが、買って試してみるより仕方ありません。まあ、コントローラーは他のもので代用できますから、総合的には買って損はないと思います。
評価: 




概要: 塗装
コメント: 買いました。
塗装のはがれがすごいです。
普通に使うとコントローラーの塗装がはがれます。
まあ、気にならないといえばそれまでですが。他には前の型に比べて少し静かになりました。
それだけですね。