評価: 




概要: Come on Overに続き、ハッピーなアルバム♪
コメント: 毎日Up!を聞いています。だっていいんだもん。
他の歌手の曲もいいけど、シャナイアは飾らないありのままで、心に染みるポジティブなメッセージをくれるから好き。流行に流されず残っていくメッセージのあるアルバムだと思う。
評価: 




概要: GREENも最高です。
コメント: 愛が溢れてます。
5曲目のForever&ForAlwaysも現在TOP40入りで良いのは勿論ですが、15曲目のI ain't go down も最高に素敵です。
自分は男性です。でもこの曲を聴くと、AFN Specialistの Jim Hurt もどきに Cry Like a Woman 、泣けてきます。
RedのPOPバージョンも勿論良いですが、Green diskがむしろお勧め。日本人にも合うと思います。
評価: 




概要: インド/インドネシアテイストのカントリーナンバーは意外!
コメント: ボーナスCDである「BLUE」ディスク。きっと単なるクラブ寄りのリミックス集だろうとプレイヤーにかけてあら、びっくり!
何とスリンやドゥグン、タブラが大活躍するアジアンテイストなバックで流れてくるではありませんか!しかも「おぉ、こんなこともあるもんだわい」と一曲目はアジアでも次は…と聴きつづけていく内に、結局丸々一枚がオリエンタルリミックス盤であることがわかり、そしてそれは自分のようなワールドミュージックファンにはたまらなく嬉しい!!ことでした。
ここまで潔くインド(とシャナイアは言っているようですが、インドネシアのダンドゥットが一番近いテイストかな!?)風に全曲生まれかわるCDというのも珍しいですが、やはり基本はオリジナル版であるメインの「R!ED」ディスクの内容がしっかりしているから。
世界中で驚きのセールスを記録したという前作と比べても、より力強い明るい響きに満ちたパワフルなポップ作であり、カントリーヴァージョンを「GREEN」ディスクに収録したという事実からしても、一層ポップス/ロックのフィールドへ近づいた力作だと思います。
丁度、プロデューサーである旦那様、マットラング氏が手がけ、やはりポップ感の増したアイルランドのコアーズの最新作のヒットを思い起こさせる本作なら売れるのも納得。そして多くの人が耳にして楽しむこと間違いなしの好盤です。おススメ!!!
評価: 




概要: なんでこれは日本で売れないの?
コメント: タイトル曲が秀逸なのはもちろんアルバム通して力の漲るPOPアルバム、タイトル曲以外も良い曲だらけなのに、なんで日本では売れないの?
お国がらでしょうか?
ちなみに私はシャナイアのファンではありませんが、このアルバムはお勧めです!(車の運転する人には五つ星です)
評価: 




概要: 3枚目のダイヤモンドディスクになるのか?!
コメント: カナダ出身の美女カントリーシンガー。前作のアルバムが全世界で3400万枚の売り上げを記録。
アルバルセールスでは世界歴代6位、女性では歴代1位!という金字塔を打ち立てました。凄すぎる・・。アメリカでは、マライヤやセリーヌ・ディオンと並ぶスーパースター、なのに日本での知名度は抜群に低い・・。
これも「カントリー」というジャンルが邪魔しているのか・・。
実際には、カントリーというジャンルを飛び越えて、軽快なポップロックアルバムに仕上がっています。
このアルバムからのファーストシングル「I'M GONNA GECHA GOOD!」はPV製作に史上最高額の7億円かけたそうです。
スケールが違うね、こりゃ
でも、第2のマーケットである日本であまりにも知名度が低いので、シャナイアたっての希望で、ついに待望の初来日が実現しました。
ポカポカ暖かい日に洗濯物を干しながら聴くと、めちゃくちゃ爽快で気持ち良いです。