評価: 




概要: 安すぎる・・・買うべき傑作
コメント: ドンキーのオールドファンはまず買うべき傑作です。アクションはもちろん、ステージの多彩さ、アイテムの使いどころ等の頭脳戦、どこをとっても文句のいい様がありません。とくにステージ7以降はドンキーと対戦していると言うよりは、製作スタッフと対戦している様な気分です。ただ難をいうとマリオがワリオに見える点でしょうか・・・
評価: 




概要: かなりオススメ!
コメント: このゲームは昔ファミコンで発売されたドンキーコングのリメイク版
です、リメイクといってもマリオのアクションやステージがかなり
増えて、例えばマリオが逆立ちやバック転などができるようになって
いますステージも100面以上ありかなりおもしろい、グラフィックも
細かくすごくこっています、
評価: 




概要: いいですよ
コメント: 任天堂(開発は池上通信でしたっけ?)が出した、当時としては非常にゲームバランスがよいゲームでした。ゲームアイデアの元ネタは、映画「キングコング」なんでしょうけどね。ゲームの構成は25m,50m,75m,100mと4面構成で、ひげオヤジがゴリラにとらわれたお姫様を助けにいくといった、なんかよくよく考えると、よくわからんコンセプトなゲームなんですよね(笑)
ドンキーコングには、有名な、というか、まあだれでもしってるであろうバグ技がありましたね。