評価: 




概要: 目がちらつく
コメント:
5面くらいまでいって、バリアが切れて、やられて、スピード落ちて復活すると敵が速すぎて対処できません。
蝿のようにバシバシ撃墜されます。
でも昔は5面なんて行けなかったから進歩したなあ、と思います。
評価: 




概要: 合体プレイ
コメント: 2人同時プレイでは、名目上「協力プレイ」が可能でした。
横連結で威力のある連射弾、縦連結(つながりませんが)で拡散弾が打てます。
あまり役に立ちませんでしたが…グラフィックの美しさは認めます。
混乱しながらベルを望みのパワーアップの色にし、弾を当てすぎないように取る難しさは心地よいものでした。
ステージごとに統一されたテーマに基づく個性的な敵キャラが出てくるのもGood。
しかし、絵的なかわいさとは対照的に、一度やられると復活が困難でやる気を失うゲームです。
ゲームバランスは明らかに破綻しており、優秀なゲームとはいえません。
1周したらもういいやという気分になり、スコアアタックする気にもなれませんでした。
攻略する面白さは「グラディウス」の方が上です。
このゲームならではの要素として、敵弾に1度当たると手が取れて地上攻撃が出来なくなり、救急車で復活するのですが、2度目はありません。
このような個性的な要素は良いですね。
評価: 




概要: 二人で遊ぶのが楽しい名作シューティング
コメント: ポップなデザインと楽しいシステムで、発売当初、絶大な人気を誇り、その後様々なシリーズが発売された名作ソフト。
ベルの取り合いで喧嘩になった記憶がある人は、
僕と同じオジサンです(遠い目)…。