評価: 




概要: 特筆すべきは岡田奈々
コメント: みんな心地よい曲ですが、特筆すべきは岡田奈々さんの
青春の坂道 この曲はいい。
彼女の声はなんとも言えず、心の琴線にふれました。
この歌聴いたら 一気に青春時代にタイムスリップします。
評価: 




概要: あの頃を・・・
コメント: このCDにめぐりあえて本当によかったです。
中学、高校時代に俺たちの旅をはじめ、このCDにある
番組はほとんど見ていました。
若かったあの時代、このCDはまさに僕の青春のなつ
かしい思い出です。
同い年の妻も一緒に聞いています。
評価: 




概要: 最高ですね。
コメント: なつかしぃ~。
もう30半ば。やっぱり青春っていいんですねぇ~。この年になるまで分からなかった。涙ものです。こんなCDあってよかった。曲聞いてると絵がみたくなる。DVD買うか~。w
評価: 




概要: 廃盤の曲がたくさん!!
コメント: 自分の青春時代とともに、見ていたドラマの作品からの主題歌、挿入歌が沢山収録されていて、懐かしさと嬉しさでいっぱいです。すでに、廃盤ともなっているレコード時代の歌ばかりで、日本コロンビアさんの意気込みも感じられますが、「俺たちの旅」の挿入歌「盆帰り」「あゝ青春」や、「俺たちの朝」の挿入歌「ふるさとへお帰り」(唄 秋野太作)など収録されてない私の好きな作品がまだまだあり、その点だけは、ちょっと不満が残ります。
すでに廃盤のEPレコードを手に入れても、レコードプレーヤーのない私にとって、音源を確認する意味でも、このCDはとても有り難いものであると思いました。
評価: 




概要: 青春は長い坂を・・・
コメント: 1995年、「青春とはなんだ」から「飛び出せ!青春」「おこれ!男だ」までの楽曲を集めた『これが青春だ』(再発を…!)と同時に発売された、相当に画期的なコンピレーション。もちろん放映当時は、こんな風に各社の音源が1枚のアルバムに集まるなんてことは、とても考えられませんでした。
このシリーズのどの時期・作品が好きかで、このCDの聴き方もまた違ってくるのでしょう。
オレは「総理」も見てましたが、やっぱりここで思い入れがあるのは、主に前半の作品群でしょうか。
本当は、たとえば「俺たちの旅」にしても、挿入された歌はもっとあったので、構成面であとひとふんばりして欲しかったところですが。
「盆帰り」、「あゝ青春」、オメダの「生きる」のB面曲……、それからこれは「朝」の方ですが、意外に美声でビックリな(失礼!)森川正太だけでなく、秋野太作も「ふるさとへお帰り」という挿入歌シングルを出していたので(※のちにCD化)、こちらもフォローできていれば「俺旅」メインキャスト4人の歌声がすべて聴けたはずで、ちょっと残念。
それでもこのシリーズのファンだったら、かなりにんまりできる1枚であることに、変わりはないですね。
「青春の坂道」も、こういった中で聴くとまた、新たな感動を覚えます。