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Still Alive and Well

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定価: ¥ 1,380
価格: ¥ 1,505
通常7~10日以内に発送
Manufacturer: Tristar
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: CD EAN: 0074646642122 Label: Tristar Manufacturer: Tristar Number Of Discs: 1 Publisher: Tristar Release Date: 1994-09-08 Studio: Tristar
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 大変失礼を致しました。 コメント: これは素晴らしい作品でした。麻薬を克服したという話は本当のようで、「真面目に音を作りました決して感覚だけではありません」というのが判る。初期では「Second Winter」が一番だと思っていましたが訂正します。
他のレビュワー諸氏も言っておられますが、ギターの「音」が最高ですね!何のアンプ使ってるのかしら?良い音出してます。楽曲もバラエティ(?)に富んでいてC&Wぽいのもあって面白い。本当にLet It Bleedは本家ストーンズよりも良いのでは?と思ってしまいます。
単純なリフを刻みながらワイルドに歌っていくJohnny Winterの本領発揮のBlues Rck'n Rollの傑作です。未聴の作品もまだありますので精進して揃えますわ・・・。
評価:      概要: 星10個つけたいですよ コメント: 私、このアルバム30年聴いているのですが、いまだに飽きません。ジョニーがマシンガンのようにギターを弾きまくってるので、いろんなフレーズが体に何万発も突き刺さってます。 位置付けとしてはジェフ・ベックのブロー・バイ・ブロー、リッチー・ブラック・モアのマシンヘッドと並ぶギター教則本のようなアルバムで、このアルバムをコピーすればギターをマスターしたと言っても良いのでは・・・と思います。 楽曲はブルースをベースにしたハードロックですが、リック・デリンジャーがプロデュースしているので泥臭さが無く、聴きやすくアレンジされていて、洗練されたイメージがあります。ドラムとベースも上手くて迫力あるし・・・。 名盤という言葉がそこら中に氾濫して評価が分かりづらいので、超名盤と言っておきたいです。
評価:      概要: タイトルがいいわ コメント: スタジオ・アルバムでは群を抜いて素晴らしい。まずギターの音が言う事なし。というより全部のパートがそれぞれ際立って(少し楽器がでかいがお構い無し)良い(もちろんリマスターの技術もあるが)。お得意のストーンズのカヴァーは二曲。特に『Let It Bleed』がオリジナルに匹敵する出来で、キレはオリジナル以上。リマスター盤のボーナス・トラックもナイスな選曲で、もっと声高に七十年代の名盤に数えられてもいいはず。
評価:      概要: ロック路線のアルバムでは最高の出来 コメント: ドラッグにより一時リタイアしていたジョニー・ウィンターの、スタジオ作としては『Johnny Winter And』(70年) 以来となる73年の復帰作。再びリック・デリンジャーのプロデュースでロック色濃い内容だが、ウィンターのギターも好調で、ブギやアコースティック・ブルースもあり、70年代のロック路線(70~76年)のアルバムの中では最高の出来だろう。得意のストーンズ・カバーも2曲収録(特に「Let It Bleed」が素晴らしい)。3曲目のデリンジャー作のロック・バラードなどはやはりウィンターには不要だと思うが、何よりアルバム・タイトルを含め、ウィンターのこのアルバムに賭ける気持ちが強く感じられて気持ちいい。当時の全米アルバム・チャートでも彼の最高位である22位を記録した。このCDは94年に Columbia/Legacy より出たリマスター盤で音質も良く、ボーナス・トラックとして本作のアウトテイク2曲を収録している。同趣向の内容の次作『Saints & Sinners』も Columbia/Legacy からリマスター盤(96年)が出ているので、本作を気に入った人は聴いてみるといいだろう。
評価:      概要: テキサスロックの力作 コメント: これは'73年の録音で、R.Stonesのカバ-である(6),(10)を含む完全なロックアルバム。このCBS-COLUMBIAに入ってからは最初の作品だけがブル-ズアルバムであとはほとんどがロックアルバムとなっている。で、この作品だが、やはり非常にタフでストレ-トでガッツがあり、且つブル-ジ-な典型的なテキサスロックサウンドで仕上がっている。脇を固めるのはいつものウィンタ-ファミリ-のRandy Jo Hobbs(b),Richard Hughes(dr)それに盟友、Rick Derringer(g)である。楽曲としては平均的なものばかりだが、その中でRickのペンによる(3)が光る。テキサスロックファンにはたまらないだろう。
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