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定価: ¥ 609
価格: ¥ 609
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Manufacturer: 富士見書房
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: 文庫 EAN: 9784829133002 ISBN: 4829133007 Label: 富士見書房 Manufacturer: 富士見書房 Number Of Pages: 318 Publication Date: 2008-06-20 Publisher: 富士見書房 Studio: 富士見書房
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: 内容が・・。 コメント: 読者、度外視で話しは進んでいるような‥。
相変わらず分からない単語は多いですし、知らない人物の説明も無い。
今回は武芸大会メインじゃ無いにしても‥。
しかもレイフォン恋愛って‥それじゃあ今までなんだったんだか‥。
それに、無理に天剣授受者入れようとするから話のバランスが‥。
でも、続きが気になるから結局は買ってしまいます。
評価:      概要: もう惰性で買ってます コメント: 外伝とか発売されてない短編とかと絡めちゃダメでしょ…
内容の方もレイフォンがウジウジグダグダでも汚染獣相手だと強いよっていつものパターン。
個人的には物語の途中で行き詰まってフェードアウトっていう確率50%な気がします。
評価:      概要: がっかり。 コメント: レギオス6巻もそうでしたが、雑誌の短編を読んでいないと話の流れがわからない。
さらに外伝的なレジェンド・オブ・レギオスの方も絡んできてるし・・・。
レギオス本編の文庫だけ買っているって方は多いと思います。
この様な売り方をされるとこのまま買っていいのか不安になります。
評価:      概要: おもしろい!……んだけど、 コメント: 一言で言うと世界が動き出した?って感じです。ディックとか狼面衆とかかなりからんできてます。レイフォンもやっと刀使い始めて内容は確かにおもしろいんですが………
理解がかなり厳しいです。『レジェンド・オブ・レギオス』の表紙とかに「読んでおくと、レギオスがもっと楽しめます!」とか書かれてたけど、、違うじゃん!「読まないと楽しめません」の間違えでしょ?ってくらい絡んでます。 名前とかの固有名詞は多少分かるけど、読んだことのない私としては『オーロラ・フィールド』とか出されても「あ、これレジェンド・オブ・レギオスの話だ。」くらいしかわかりません・・・レギオスの過去編とかにして文庫で出しちゃえばよかったのに。。 それに例の短編がわかんないのもかなりきつい。次の巻はその短編らしいので早く読みたいです。
これから買いに行こうという人は短編集出てから&『レジェンド・オブ・レギオス』を読んでからを強くお勧めします。6巻からわけわかんなくなって買うのをやめてしまった人も次の短編集次第ではまた買ってもいいかもしれません。少なくともこのレビューの固有名詞がわからなかったら買うのは待った方がいいと思います。
評価:      概要: 鋼殻のレギオスIX ブルー・マズルカ コメント: ようやくレイフォンが刀を使うようになったり、今まで名前しか出てなかった天剣授受者が出てきたり、ようやくサヴァリスが動き出したり、ようやくディックが本編に絡んできたりと、ようやく尽くしの9巻です。後、レジェンド・オブ・レギオスのあのキャラクターっぽい奴がちょっとだけ出てきます。今までの巻と比べるとやや展開が早めです。
2巻でもそうでしたが、天剣無しじゃ天剣授受者でも老性体を倒すのは苦労する、と言うのがよく分かる後半の戦闘シーンが個人的に○。でも、レイフォンが刀を受け取るタイミングが気に入らんかったので星3つ。一回受け取るの拒んだんだったら、もう少し引っ張れ。
『オーロラ・フィールド』など、レジェンド・オブ・レギオスに関係する単語も出てくるので、レジェンド・オブ・レギオスを読んでないと分からないと感じる方もいると思いますが、実際にはレジェンド・オブ・レギオス(現在刊行されている2冊)を読んでいても、両者のつながりを少し楽しめるくらいでそこまで理解できる度合いは変わらないと思います。それらの要素は鋼殻のレギオスでは「まだ回収されていない複線」なのでしょう。
6巻から今まで「ディックって誰だよ〜」と言う疑問を抱えてた方、10巻はその短編が収録された短編集らしいですよ。今更ですが、文庫にするの遅せえ。
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