Menu

音楽・CD
DVD
ゲーム・本体・ソフト
電化・PC・デジタル
家電・生活用品
ソフトウェア
おもちゃ・プラモ
Information
ショッピングカートを使った注文
支払い方法
配送料と配送情報
お問合せはこちら

 

すぐに使える ほめ言葉ワークブック

すぐに使える ほめ言葉ワークブック
定価: ¥ 998
価格: ¥ 998
通常24時間以内に発送
Manufacturer: PHP研究所
カスタマーのおすすめ度: Average rating of 5.0/5Average rating of 5.0/5Average rating of 5.0/5Average rating of 5.0/5Average rating of 5.0/5

Buy it now at Amazon.com!

Binding: 新書
EAN: 9784569697468
ISBN: 4569697461
Label: PHP研究所
Manufacturer: PHP研究所
Number Of Pages: 221
Publication Date: 2008-02-16
Publisher: PHP研究所
Studio: PHP研究所

関連商品

Editorial Reviews:



スポットライトレビュー:

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: できそうでできないことを学べる、ありそうでなかった本
コメント: 当たり前のようでなかなか言えない「正しいほめ言葉」を
豊富に並べた前著は、ありそうでなかった本だった。
そして、それを具体的に実践するためのノウハウというのも
また、ありそうでなかった本ではないかという気がする。

前著同様、内容はひたすら具体的で実践的。
苦手な上司をほめるとか、年の離れた人をほめるなど、
示唆深い内容だ。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: ほめ言葉の実践エクササイズ
コメント: 現在、外資系に勤務していますが、外国人の同僚とどのように接すればうまくいくかといことを日々考えています。前回の「ほめ言葉ハンドブック」もとても大きな学びになったのですが、今回のワークブックには”外国人をほめる”という項目があり、ここは非常に参考になりました。国が違うので文化も違うし、マナーもちがうので、外国人をほめるのは非常に難しいと感じていました。しかしその点の関しても、著者は外国人に対しても分け隔てなく、「人としての特徴の中で、相手の仕事ぶり、専門性、感覚、魅力をほめるのが基本姿勢」とあり外国人とのコミュニケーションをとっていく上で明快な指針がもらえました。その他にも、職業、職務にあわせてのほめ言葉とワークがあり、今すぐにでも使える表現が盛りだくさんです。お客さんや初対面の人と円滑なコミュニケーションをとるためにも非常にお勧めの本です。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: よく練りこまれたワークブックです。
コメント:  前著のハンドブックは読みやすく、一気に読了することができました。ところがこのワークブックはそうはいきませんでした。ひとつひとつのセンテンスの密度が高いのです。例えて言うなら「超難関校受験突破のための必勝ワークブック」といった感じでしょうか。とにかく事例が豊富で、あらゆるシチュエーションに対して精度の高いシミュレーションがなされています。
 操作主義的だと懸念される向きもあるかもしれませんが、「ほめる」行為そのものが人々の共感覚に訴えるものですから心配無用でしょう。無理にでも「ほめる」ことを始めれば、フィードバックとして喜びが自分に必ず返ってきます。「ほめる」ことで心の状態が善循環のスパイラルへ入ってゆくとも説かれています。
 これ一冊、すべてのワークを身につけることができたら、まさに「ほめ達」師範になれること請け合いですね。「ほめ達」のノウハウを惜しげもなく公開してしまうその姿勢に感動さえ覚えてしまいます。絶対的なパフォーマンス、超オススメです。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: どのページから読み始めてもOK
コメント:  知り合いの人がメガネを新調したときに、「メガネ、新しくされたんですね」と言ったら、「わかる?」とメガネを外されて、「このフレームのデザインがいいのよ」とうれしそうに話をされたことがあります。私としては、それほど大したことを言ったわけではないのに、なんでこんなに喜ばれたんだろうと思っていました。この本を読んで、あれは「相手のこだわりにフォーカス」(本書第2章)していたから、相手の人が喜んだんだとわかりました。
 そういった無意識にしていることも本書を読んで、「あ、そこがポイントなのか」と頭の中のほめ言葉が整理されます。

 相手の立場や職業によってどんなふうにほめたらいいかという内容やほめる力を磨く方法も書いてあり、これで1000円以下とはお得だなと思います。

 実は最初に読んだのは巻末のQAのコーナー。前書(ほめ言葉ハンドブック)で疑問に思ったことがQに出ていて、「そうそう、これ、訊きたかったんですぅ〜」とかゆい所に手の届く本でした。どのページから読んでも楽しく読ませていただきました。

評価: Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5Average rating of 5/5
概要: ほめ達ブームの到来
コメント: ほめ言葉ハンドブックの実践編ですが目から鱗でした。正直、私は自分の職場でメンバーや派遣社員さんに褒めるというのが苦手で、頭では明るく褒め言葉をかけたいと思っているのですが、口はばったいというか、照れくさかったりもして、実際どんな言葉をかけていいか分からかったときに本書を手にとりました。部下とのかかわり方や、クライアントとのラポール、派遣社員さんとのかかわり方など、ケース別に非常に女性らしい繊細な切り口で実践的な「褒め言葉」が掲載されており、少しづつ生かしていけそうな気がします。いまさら、他人に褒め方を聞くのもちょっとという方には是非、手にとって頂きたい一冊です。本書は読む本にしたら
勿体無いと思います。折に触れて、何度も使うときっと褒め言葉が自分のモノになると思います。


Buy it now at Amazon.com!

スポンサードリンク
Copyright 2000-2004 イイ店ネットのベスト通販. All rights reserved.
powered by My Amazon Store Manager v 2.0, © Stringer Software Solutions