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定価: ¥ 1,523
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Manufacturer: 桐原書店
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カスタマーのおすすめ度:     

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Binding: 単行本 EAN: 9784342010200 ISBN: 4342010208 Label: 桐原書店 Manufacturer: 桐原書店 Number Of Pages: 607 Publication Date: 2006-12 Publisher: 桐原書店 Studio: 桐原書店
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スポットライトレビュー:
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評価:      概要: もっとも売れている使われない参考書!! コメント: きっと主にFORESTで英文法勉強する子は相当精神力ある子でしょう 必修英文法問題精講などを主に使ってわからない解説などの辞書本として使うんがベストだけどな まず分厚さのわりに網羅性がない時点でだめ 問題も少ないし
評価:      概要: 基礎固めに最適。 コメント: 家にあったのですが、使い方がいまいちわからず放置してました。
とりあえず、使ってみたところ良さに驚きました。
まず、1章ずつ読みチェック問題と付属の確認問題集を解く。
これで基礎は大体固まります。
そして、読んだ範囲と同じ範囲をネクステージや桐原の1100で解く。
間違えたところは、また本書に戻り確認。
これで英文法の基礎は大丈夫でしょう。
厚いですがさくさく進められます。1日1章でも1ヶ月足らずで完成できます。
評価:      概要: TOEIC受験の社会人の最初の一冊としてお勧めです コメント: 私はTOEICのリーディング450点超ですが、感覚で答えてしまって、文法問題を落とすことがよ
くあります。そこで、感覚で答えるのではなく、ちゃんとロジカルに答えを選べるようにしよ
うと考え、この本を購入しました。この本では、「○○はこうなるのがルール」と、機械的に
説明するのではなく、なぜそうなのか、まで深掘りして分かりやすく説明してくれるので、あ
いまいだった部分がすっきりして、「そうだったのか。なぜ高校の時の先生はこうやって教え
てくれなかったのか」と感じる部分が多々あります。
この本の優れているところは、「ロイヤル英文法」や「英文法解説」といった定番の文法書と
比較して読みやすい点です。レイアウトや色に工夫がされていて、かばんに入れて持ち運びつ
つ、通勤の車内で読むのが苦痛になりません。前述の二冊は、自宅での学習の際、傍らに置い
て、分からない部分を調べる辞書的な役割にはよいと思いますが、英文法好きでない限り、通
読しようとすると挫折すると思います(どちらの内容が優れているということではなく、役割
の違いです)。
高校生はもちろん、TOEICを受ける社会人の方なら、レベルを問わず、まず最初に読んでみるこ
とをお勧めできる一冊です。初中級者なら、この本を参考にしつつ、演習書に取り組めば確実
にスコアアップすると思います。上級者でも、さっと通読することで、より解答の際の精度が
上がるでしょう。私は二回通読することで、苦手だった仮定法や時制で間違うことが激減しま
した。やみくもに2000円以上する模試や問題集に取り組む前に、1500円でこの本を読んだ方が
よいと思います。
評価:      概要: 英語嫌いを助長する悪本 コメント: 他の多くの文法書もそうだが、この文法書にも致命的な間違いが多く含まれている。
例えば、「時・条件の副詞節では未来のことでも現在時制」という記述。
これは、主節が現在時制の場合にしか当てはまらない。
『基礎と完成 新英文法』では、「時・条件の副詞節では単純未来のwill・shall
は使わない」というように、実用英語に矛盾しない説明がなされている。
本書で学習すると、こうした矛盾のせいで、英語嫌いを助長する恐れがある。
今のところ、英語学習でお勧めできる文法書は、『基礎と完成 新英文法
(著:安藤貞雄)』だけである。
この『基礎と完成 新英文法』では、命令文の受動態(文語)や、
物語文・小説でよく使われる抽出話法といった、レベルは高いが、
英語学習にギリギリ必要なことで、『総合英語Forest』に
載っていないことまで書かれていて、それを越えた、英語研究者には必要かもしれないが、
英語学習者にとってはただのうんちくのようなどうでも良い内容は
書かれていないところに好感が持てる。
評価:      概要: 語りかける英文法書。最高の一冊です。 コメント: まず、受験生を含め英語学習中の方、英文法書は必須ですよ。
もし手元に無い場合は必ず用意しましょう。
疑問に思った点を明確に解消でき勉強を深く進めることができます。
予備校の先生が書いた講義形式の本もとても勉強になりますが
辞書的にも必ず持っておきたい英文法書。
フォレストはその中でも説明で的確かつ従来ありがちなかたく突き放したような
文体ではなくわかりやすく、伝えたいそんな雰囲気が伝わる良書です。
高校で一斉購入される事が多いため侮られがちですが実はすごい本ですよ、これは。
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