
|
定価: ¥ 410
価格: ¥ 410
通常24時間以内に発送
Manufacturer: 集英社
|
カスタマーのおすすめ度:     

|
|
Binding: コミック EAN: 9784088745282 ISBN: 4088745280 Label: 集英社 Manufacturer: 集英社 Publication Date: 2008-06-04 Publisher: 集英社 Studio: 集英社
|
|
|
|
|
|
|
|
|
スポットライトレビュー:
|
評価:      概要: 何度も読み返してたけど…いいんじゃない(笑) コメント: リナリーちゃんがウジウジしたりとか、やたら守られちゃってるのに否定的な方は反応しすぎ(笑) 普通悩むって〜。悩まずに即受け入れるほうが変だぞ(笑) わたしは、普通の女の子って感じで、イイと思った。寄生型のリスクとかさ…リナリーもわかってると思うよ。アレンやクロウリーを軽視なんてしてないし。まして仲間をないがしろなんてとんでもない(笑)!まぁもう少し他キャラに焦点当てて掘り下げても良かったかも…ですが、この戦いで唯一進化の可能性があるイノセンスの適合者だから、リナリーに重点おいたんじゃないかな。それにイノセンスの進化についてストーリーで説明するなら、リナリーが妥当だったのかもね。彼女は教団に一番関わってるし(良くも悪くも)。壊滅においやられ大切な家族や仲間を傷つけるレベル4、愛する兄を苦しめるイノセンス…に葛藤しつつも受け入れるリナリー。それに答えるイノセンス…そして進化。難しいね〜題材としては…ちょっぴり詰め込みすぎて逆に軽くなった気がしましたが、星野先生らしい進めかたでよかったと思いますよ。一つわかって頂きたいのは、リナリーにとって一番大事なのは血の繋がった兄の存在です。人は何かを迫られたり決断するとき、一番心に想う人を連想するんじゃないかと思ってます。リナリーにとって一番はやっぱりお兄ちゃん。だからと言って、ほかの人達はどうでもイイッて事じゃなく。リナリーの中にコムイを中心としての全てがあって、ソレを守りたかったんだと思う。最初の頃のいい子ちゃんより今のがイイ。人の心は曖昧で不明確…灰色です。だからこそ愛しい…まさにD.gray-man(笑)
評価:      概要: そんなに悪くない作品です。 コメント: 色々と批判がありますが、私はそんなに悪くない、むしろ単行本として読む価値はあると思っています。絵も綺麗ですし、ストーリーも多少のウダウダ感はありますが、そんなに気にはなりません。
星4つなのは、確かにリナリーの内面を描いているのですが、ちょっと長くてイラッとします。この作品は単行本で読むのに合っているのでしょうね。週刊で読んでたら内容忘れそうです。
評価:      概要: 少しづつ戻ってきた コメント: 14巻最後からなのですが、ここら辺からまたD.Gray-man特有の鬱加減が戻ってきます。
私的にはこの鬱加減が丁度いいと思います。
絵はとても週刊で描いたとは思えぬほど綺麗。
後ろの背景も見る限り、とてつもないアシスタントの技量すら感じます。
リナリーの次巻へと続くイノセンスとの決心…これがこの巻で一番大事なポイントでしょう。
そのためこの巻は次巻を楽しむための巻だとも言えます、自分は結構楽しめたお話が入っているので、新参の方にもおススメします
評価:      概要: D.Gray-man LOVE コメント: 『色』のノア、ルル・ベルが出てきました!
アニメでルル・ベルは知っていたのですが、コミックで出てきた所を見た私は、もー興奮(笑)
神田のかっこいいところ、ラビのカッコいいところリナリーの決意したカッコいい表情などが描かれています♪
D.Gの最新刊の15巻なのですが、早く16巻が出て欲しいです!
このD.Gを見た時から、アニオタになりました☆
やっぱアニメはいいですね♪
1巻とか始めのほうの巻は、結構ボロボロですw
今度買い換えなきゃと思っていますww
それほど好きな漫画です!
ぜひ、手にとってこの感情を味わってみて下さい!
評価:      概要: そんなにいじめなくても・・・ コメント: レビューを読んで驚いた。批判ばかりで・・。
批判してる人は、いいストーリ、綺麗な絵が書けるんですかね?
読んでいて、腹ただしくなってきてしまいました。
まあ、人それぞれですが・・・。
私はすきですけどね。
|
|
|
|
|